低層階が見えてきた、51階249m「TOFROM YAESU(トフロム ヤエス)」(東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業)の様子 2026年1月25日撮影

中央区事務所商業施設東京駅周辺

2026年1月25日撮影です。

東京駅八重洲側で建設中の、51階249m「TOFROM YAESU(トフロム ヤエス)」(東京駅前八重洲一丁目東B地区第一種市街地再開発事業)の様子です。

段々と低層階の外観が見えてきていました。

現地の様子

八重洲通りと外堀通りの交わる八重洲中央口交差点から、再開発の敷地を見た様子です。手前の「トフロム ヤエス ザ フロント」側は、カバーに覆われており、まだ見えませんでした。

高層階を見上げた様子です。

八重洲通り沿いから、「トフロム ヤエス ザ フロント」と「トフロム ヤエス タワー」の間を見た様子です。

建物南東側の柳通り付近から、「トフロム ヤエス タワー」低層階を見た様子です。

高層階を見上げた様子です。

八重洲仲通り沿いの、建物南東側を見た様子です。建物の出入口付近に、「TOFROM YAESU」の銘板が掲示されていました。

再開発の敷地東側の、八重洲仲通り沿いを見た様子です。工事用の白いパネルが撤去されており、低層階が見えていました。

「トフロム ヤエス タワー」に貫通通路が見えていました。これで歩行者の回遊性があがると思います。

「八重洲仲通り」と「さくら通り」の交差点から、低層階を見た様子です。

再開発の敷地の低層階北西側を見た様子です。

再開発の敷地西側の、外堀通り沿いを見た様子です。

外堀通り沿いから、再開発の敷地を見た様子です。

外堀通り沿いを北側に移動して、再開発の敷地を見た様子です。

高層階を見上げた様子です。

動画も撮影してみました。

データ

名称:東京駅前八重洲1丁目東B地区第一種市街地再開発事業施設建築物等新築工事
地番:東京都中央区八重洲一丁目201番地の一部、203番地の一部、205番地の一部、207番地の一部
用途:事務所、飲食店舗、劇場、集会所、診療所、共同住宅、自動車倉庫
建築面積:10,604.25㎡
延べ面積:225,063.24㎡
階数:51階,地下4階
高さ:249.72m
着工予定:令和3年10月1日
完成予定:令和8年2月28日
建築主:東京駅前八重洲1丁目東B地区市街地再開発組合
設計者:大林組
施工者:大林組

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