37階143m「大崎ステーションレジデンス」(大崎駅西口F南地区第一種市街地再開発事業)の様子 2026年2月28日撮影

事務所住宅品川区商業施設大崎

2026年2月28日撮影です。

居木神社傍で再開発中の、37階143m「大崎駅西口F南地区第一種市街地再開発事業」の様子です。

公式サイトによると、こちらの建物の名称が、「大崎ステーションレジデンス」と決定していました。入居開始は、3月下旬となっていました。

完成予定は2月中旬となっていましたが、まだ低層階の整備が行われていました。

現地の様子

大崎夢さん橋から、建物を見た様子です。

ThinkPark Towerの2階歩行者デッキから、建物を見た様子です。

「大崎ステーションレジデンス」に繋がる歩行者デッキ側に移動し、建物を見た様子です。

ThinkPark Towerと大崎ステーションレジデンスの間の歩行者デッキは、工事中でまだ通行出来ませんでした。

ThinkPark Tower2階から、大崎ステーションレジデンス南側を見た様子です。低層階の下の方の建物は、まだカバーで覆われていました。

建物高層階を見上げた様子です。

ThinkPark Towerと大崎ステーションレジデンスが繋がる歩行者デッキを、西側から見た様子です。

東側から、施工中の歩行者デッキと建物低層階を見た様子です。

建物の高層階を見上げた様子です。

居木神社の参道入口付近を見た様子です。以前掲示されていた建築計画のお知らせに店舗と記載があったので、低層階には店舗が入りそうな作りとなっていました。

居木神社に登って行く階段から、建物北西側低層階を見た様子です。

高層階を見上げた様子です。

居木神社でお参りをして、品川区立芳水小学校の坂の上付近から、建物を見た様子です。

再開発の敷地と、居木神社の間を見た様子です。

品川区立芳水小学校近くの、建物の西側低層階を見た様子です。

案内板も現地に設置されていたので、撮影してみました。

建築計画のお知らせは、建物周辺に見当たりませんでした。完成時期が少し延びたのかもしれません。

動画も撮影してみました。

データ

名称:大崎駅西口F南地区第一種市街地再開発事業再開発施設建築物新築工事
地番:東京都品川区大崎三丁目500番の一部
用途:共同住宅、事務所、店舗、保育所等
敷地面積:5,054.42㎡
延床面積:53,400㎡
階数:37階/地下3階
高さ:143m
着工予定:令和5年1月中旬
完了予定:令和8年2月中旬
建築主:大崎駅西口F南地区市街地再開発組合
設計者:日建設計
施工者:前田建設工業

過去の記事

37階143m「(仮称)大崎タワーレジデンスプロジェクト」(大崎駅西口F南地区第一種市街地再開発事業)の様子 2025年12月下旬撮影

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