5基のタワークレーンが出現してた、43階223m「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」の様子 2026年2月18日撮影

中央区事務所商業施設東京駅周辺

2026年2月18日撮影です。

「東京ミッドタウン八重洲」の南側で行われている、43階223m「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」の様子です。

現地では、5基のタワークレーンが出現していて、敷地北側の低層階の鉄骨も出現してきていました。もう1基タワークレーンの操作室の下部が見えていましたが、最大6基体制になるのかどうかは分かりませんでした。

現地の様子

外堀通り沿い南側から、再開発の敷地を見た様子です。5基のタワークレーンと、1基のタワークレーンの操作室下部部分が見えていました。

外堀通りと鍛冶橋通りの交差点から、再開発の敷地を見た様子です。

カメラを縦にして、再開発の敷地を見た様子です。

鍛冶橋通り沿いを東に移動して、東京スクエアガーデン傍から再開発の敷地を見た様子です。

柳通り沿いを北側に移動し、京橋エドグランそばから、再開発の敷地に出現したタワークレーンを見た様子です。

カメラを縦にして、タワークレーンを見上げた様子です。

タワークレーンの操作室下部部分が出現した場所を、撮影してみました。

東京ミッドタウン八重洲近くから、再開発の敷地を見た様子です。

カメラを縦にして、タワークレーンを見た様子です。

東京駅八重洲口のグランルーフ側から、再開発の敷地を見た様子です。建物自体は最高6階付近を施行中でした。

仕事帰りに、再び再開発の敷地を見た様子です。

グラントウキョウ サウスタワー近くから、再開発の敷地を見た様子です。

設置途中だと思われる、タワークレーンが気になって見に来たのですが、変化無しでした。

夜に再び東京スクエアガーデン傍から再開発の敷地を見た様子です。

外堀通りと鍛冶橋通りの交差点から、再開発の敷地を見た様子です。

動画も撮影してみました。

データ

名称:八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業施設建築物
地番:東京都中央区八重洲二丁目4番、5番、6番、7番
用途:事務所、店舗、劇場、サービスアパートメント、インターナショナルスクール、バスターミナル、駐車場
敷地面積:19,562.71㎡
延床面積:389,384.02㎡
階数:43階/地下3階
高さ:223.42m
着工予定:2023年12月1日
完了予定:2029年1月31日
建築:八重洲二丁目中地区市街地再開発組合
設計:鹿島建設
施工:鹿島建設

過去の記事

敷地北側の地上部の鉄骨も見えて来た、43階223m「八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業」の様子 2026年1月15日撮影

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